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ダンス白州2008ー縄文という生命ー

ダンス白州2008に行ってきた。




圧倒的な山の大きさ

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田んぼの輝き

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そして、月明かりの夜道。




都会にはない、大事なものがここにはある。
たった2泊だけだったけど、たくさん元気をもらってきた。





おもしろい人たちもたくさんいるし。

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カピラ・ヴェーヌというインドの女の子の、土の精となったかのようなダンスはもう「素晴らしい」としか言いようがなかった。



そして、現場親方である田中泯さん。農民であり、ダンサーであり、「縄文」をキーワードとし…。
強くて素朴で明晰で…、人を惹き付ける魅力を持ってる人。

来年はもう少し時間を作って、中に入ってみたいと思う。
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by ryota-C | 2008-08-17 16:44 | 観たもの、読んだもの
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